よめこの日記
しょうゆの花房 はなふさよめこの日記

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さいきん観た映画の覚書  21
 ひさびさの更新…ですが、じつは書いて無いだけでけっこう見てる。慌てて覚書。

●宇宙人ポール
面白かった!!けど、あの宇宙人のキャラにノレないと厳しい作品かもしれない。
にしてもしかし、主演の二人が最高だと思う。
自分は意外とSF好きなんだなって気がつかせてくれた作品。(ファンタジーモノよりもSFのが好きって今なら断言しちゃう)


●ヤングアダルト
Bitchって単語があるけれども、日本語で考えるとき「ヤリマン」と「クソ女」の解釈があるとしたら、見事に両方の意味でBitchな主人公の映画。
毒々しい中年女の生活場面の数々は、シャーリーズセロンの美貌無しでは「下品で退屈」な場面になっちゃってたと思う。
赤ちゃん誕生パーティにキメ込むセロンの姿が痛々しくも美しくて、だからこそブチギレ場面に迫力が出てます。
こういう映画って、「最後にはそれでもいいひとになってハッピーエンド?」って期待したりするけど、改心しちゃわない、本質は変わらないエンディングが辛口ですごく良かった。



●恋空
TVでやってて「ガッキー映画見てみるかー」ってなんじゃこれ。
こりゃ酷いなーと思ったら、ゼロ年代ワースト邦画ランキング入ってるwwwま、わかるけどね。
時間が無駄になりました。子供にもみせたくない映画です。



●恋の罪
好かん。好かんとしか言いようが無い。
園作品は賛否が別れがちで有名だけど、この作品は好かん。
エロだから、グロいから、が理由ではなくて、なんかあのレイプに対する女の反応はぜったい違うと思うしなあ。感情移入どころか「女ってこんなんかあ?」って反発が起こってしまって。
でも↑の恋空なんかとは比べ物にならない、今日びの映画界では珍しいエロに挑んでる作品で、そういう姿勢は好きなんだけどね。
しかし、園作品はどれをとっても観終わってから「ほかの人はどう思ったんだろ?」って気にさせるところはほんとスゴイ。
色んな女の色んな裸が出てきて、常に裸を見てると麻痺してくるんだけど、それでも冒頭にチラっとだけ出る水野美紀の裸体が綺麗に撮られていたと思う。
エンディングだけ、ぽかりと浮きながらくっついてて、でもなんかあの間の抜け方は嫌いじゃなかったです。


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メアリー&マックス
 ひさびさに、映画のこと。

クレイアニメーションというジャンルながらも、大人向けの映画です。
実際、5歳児の息子は途中で脱落してました。(こんなビターな物語だと思ってなかったから、当たり前なんだけど…)

ざっとあらすじで言いますと、
オーストラリア在住の少女メアリーは、顔にあるアザや家庭環境のせいで自己評価の低い8歳児、ある日電話帳で見つけたNY在住マックス(アスペルガー症候群を患う)と20年にわたって文通をします。
その文通の始終がこの映画なのですが、話のあらすじはこれ以上書くと暗すぎるくらいに重い。

でもクレイアニメのおかげで結構テンポよく進む。(実写だと暗すぎたはず…)
重たい内容を軽く観させて進むなあ…って関心してる間もなく、(ただでさえ苦悩の話なのに)メアリーの絶望にぶち当たります。
「ケ・セラ・セラ」の曲と共に背筋がさーっと寒くなって涙かこぼれたのは、今でも生々しい記憶。
でも決して暗いだけの映画ではなく、最後には救いがあります。
この「救い」は、安直なハッピーエンドとは一線を越えた、主人公が「勝ちとった」と表現してもいいくらいの
強い強い事実。見てる自分たちにもそのことに触れさせてくれたこの映画に感謝です。

語り過ぎない映像、タイミングよくセンスある選曲、ブラックなテイスト、本当によく考えられていて、ラストでは嗚咽するほど泣いてしまい、息子に心配されて覗かれてました。

日本での劇場公開が2011年4月らしく、そんなに知られて無い作品みたいなので、観て無い方には本当にオススメしたいです。(レンタルでは子供向けのアニメコーナーにあります)


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さいきん観た映画の覚書 20
引き続き覚書


●劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ!!
観て無い方は、今すぐ観るべき!
よくできた映画とは、複数の角度からもいい映画であるね。
各場面の演出も、踏み込みすぎず、説明過多にせず、非常に品のある語り口で好感が持てる。
アイドル映画としても、シングルマザーやその他の現代ドラマとしても成立していて、もちろん音楽映画でもある。
決して無理のあるエンディングではなく、主人公達の何かがライブ音源とともに揺さぶられてる、あの感じ、ほんのちょっ…とだけ何かが変わったのかもしれない、あの感じ。
あれはまさに希望を描いているんだと感じた。感じたら、涙でた。

恐ろしい成長をみせている映画作家、入江監督。これからも期待!



●スパイダーマン(サムライミ監督のやつ)
全く個人的なんだが、冒頭(最初の20分間くらい)主人公が着ている服、家にもある!
古着屋で1500円くらいで購入したんだけど、マジで同じモノ!!
て、これが感想てのもあれだけど、そもそもこの映画は好きです。
何度観ても、ヒロインがブス(マリーアントワネットとか可愛いのにこの映画だと…)で残念。雨に濡れてキスする場面が一番…いやもう止めよう。
息子がかぶりつきでした。そりゃ面白いよね…



●監督失格
何を書こうとしても語るに落ちてしまう、多くの人に観られるべき作品。
ドキュメンタリー映画の衝撃度としては「ゆきゆきて神軍」レベル。
いや、カテゴリなんて蛇足か。
今も、この映画について何かを書こうとして、考え込んでしまう始末。
死ぬこと、生きること、残されること。
今年はこれを超える映画には、おそらく出会わないだろう。












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さいきん観た映画の覚書 19
マジで覚書。
ほんとうはどれもしっかり感想を記しておきたい、アタリ作品ばっかし。


●私を離さないで
「切ない・悲しい・美しい」の3拍子がピタりとキマってます。
女子が好きそう。私も好き。SF要素的に男子もイケるという、バランスもばっちり。
みんな、デートでコレを観るんだ!!
俳優人もすばらしく、アンドリューガーフィールドすごく上手い!
そして、なんといってもキャリーマリガン!ちょっと曲がった口が「我慢を強いられて食いしばってきた口」のように見えてくるし、流れそうで流れない涙を溜めてる「しかめっつら」が最高です。
彼女、非常に日本人好きする女優だと思うんだが。
今にもマウントレーニアのCMに出てきそーです。

原作のカズオイシグロの文庫本を探していて、その装丁のアイデアに「ぐっ・・・」ときました。



●ミスターインクレディブル
ちゃんと観たこと無くて、息子と視聴。
びっくり!すごくいいじゃん!!
家族の物語だし、伏線も効いてるし、敵が主人公好きすぎてストーカーてのも面白い。
デザイナーのエドナ最高!特に電話のやりとりのあの一方的な感じ最高wwwエドナの台詞とかキャラクター作り込みするの楽しかったんだろなー
カーズよりこっちの続きを作るべきだと思うよ?作って!!


●ヒミズ
正直イマイチ。震災直後に撮影された瓦礫の山々での撮影、すごいことだけれども、逆効果になっているといわざるをえない。
今までのオールスターキャスト的な脇の固め方も成功しているとはいい難い。
でも少年と少女の物語としてはラストで充分に溜飲を下げてくれる。
あのエンディングでなければ、もっとつまらなかっただろうけど、あの役者のがむしゃらな感じをひきだすところ、やはり園監督、さすがだ。

それとは関係なく、渡辺哲と窪塚の絡む場面がなんか好きだったよ。窪塚はああいうキャラはほんとハマるよね、逆に「もうあのキャラいらん」って人もいるだろうけど。
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ハリウッドゴシップ好き
今週末公開される「ラム・ダイアリー」っていう映画があるんですけどね、そこで出てくるアンバー・ハードっていう女優がちょっと前から好きで。
スカーレット・ヨハンソンからこの役を奪ったとされていて、「私が選ばれて当然」発言もしてはります。

若き日のシャロン・ストーンとかも似てません? 
まだ26歳ですからね、これからドッカンときそうですな。
スタイルも完璧、犬歯がトガってそうな口元がたまりません。(おっさんだなw)

し・か・も(っていうダサ表現を思わずしてしまうほどに)、バネッサ・パラディと破局したばかりのジョニー・デップとの噂が浮上。

アンバーさん、オープンゲイでバイセクシャルなので、パーティは女性同伴だったりして、「もったいな〜い…」って思いながら(余計なお世話)いつも華麗な写真を眺めていたのだけど、ここに来て大物いっちゃうんでしょうか…っていっちゃってください!

ジョニデだもんなあ…















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さいきん観た映画の覚書 18
以下、ほぼ連日でみました。


●モテキ

見た順番(ヌードの夜の後)も悪くて、ほんと長く感じた。
細かい演出の数々に癇に障るところがあって、そっちが気になって物語の邪魔になる。
特にジョナサン・グレイザーのパクリのアレ…森山未来ってたぶん、ドニ・ラヴァン好きよね?なのにあれは…「夜明けのBEAT」のPVでドニラヴァンに肉迫できていたと思ったし、ほんと素晴しかっただけに目を疑った。カラオケのアレも何度もやりすぎ。

・よかったところ・
長澤まさみ→可愛かった!「デカフェ」のくだりは悶えるほど良かった。
仲りいさ→可愛かった!でもこの物語に必要だったのか?
麻生久美子→やっぱり好き。感情移入しやすい&扱いがひどい。
真木ようこ→がらっぱちステキ。でも、「仕事しろ!」で最後まで通すべきだった!!

夙川ボーイスのとこ良かったなーリンダかっけえ!
イチバン好き場面かもなー



●悪い女

韓国のキム・ギドク監督作品。
噂だけは聞いていて初めて観ました。
「ヌードの夜」のショックからまだ明けてないので、これもまた不利な状況での鑑賞ながらも、浮薄とした世界感には目を見張った。絵画的と絶賛されるほどのものは、この作品には感じなかったけど、でも、画作りは丁寧だった思う。
個人的には「絶望」がいまひとつ足りなかったけど、長すぎずまとまりもよく、良かった。
他の作品も観てみなくてはね。



●川の底からこんにちは

石井裕也監督×満島ひかり主演の映画。
その後結婚しただけあって、息があってるっていうか、リズミカル。
「私どうせ中の下なんで、大したこと無い人生だってわかってるんで」ってな台詞が何度も出てくるんだけど、すっごくわかるんだけど、あまりにも何度も出てくると言葉の意味が半減しちゃう。
でも、じゃあ、ダメだったのかっていくとそうでもなくて、ドン底から掴み取った言葉を何度も吐いちゃう感じは伝わってきた。
満島ひかりはなんでこう、強くて可愛いんだろうか。
すごく、分かりやすい映画でした。よかった。




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ヌードの夜 / 愛は惜しみなく奪う
「冷たい熱帯魚」の直後に鑑賞という不利(下敷きにしてる事件が被ってるから)な状況でも、すごく面白かった。

ひとえに佐藤寛子に尽きる。
あんな完璧な肉体そうそうお目にかかれないし、あれを潤沢に拝める映画ってだけでも価値がある。
「あんまり好きな顔じゃないなー」なんて見始めは思ってたけど、途中から圧倒されっぱなしでした。

物語上での不自然な部分は確かにある。
でも、作品がもつ力が強いせいで、物語の整合性が多少ずれていても気にならないのだ。
これは「冷たい熱帯魚」にも通じる。

大竹しのぶが主要人物で出ちゃうと、けっこう周りを食っちゃう(例:ドラマ ぼくの生きる道)けど、この作品では皆負けてない。すごいなあ。
竹中直人も控えめで、ちゃんと女達を立てていてよかった。
今回、竹中直人の何が良かったってその小ささだったと思う。
女が大きくて男が小さい映画だからね。

井上晴美も(真中瞳改め)東風万智子も、脱いで欲しかったな…そこはほんと惜しい。
井上晴美は骨太でカッコイイ体してるんだし(でも2児の母だからな…)、東風万智子に至っては脱がないと見劣りする役だと思ったな。

あと、闇を描くのが上手いので、石井監督のホラーも見てみたいな…なんてホラー怖いくせに思った。

後半ドゥオーモのシークエンス、賛否あるだろうけれど私は石井隆ファンとして必要派かな。



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Blur 
評価:
Blur
Virgin Records Us

ここんとこ、古いCD引っ張り出しては車で復習するのがマイブーム。

20歳そこそこのころ、いっちばんハマったバンドはブラーでして、オアシスもレディヘも(以下略)大好きだったけど、一番はブラーだった。

なので、聞きこみ度合いも凄まじいから、逆に今回の復習ブームにあたっては先送りCDだったんだけども、聞きなおすとやっぱこの1stはなかなかいい。

ブラーはPOPでちょっとアンニュイなとこが可愛くてたまらん。
ライブも楽しかったな〜バンド初期は客の7割がオサレ女子だったよなあ。
ブラーなんてアイドルじゃんって男友達(オアシス好きw)からヤジられたのもいまや懐かしいお話。

結局マッドチェスタームーブメントからはぜんぜん離れられて無いわたし…

20年経っても好みってあんま変わらんもんだね。












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冷たい熱帯魚
 「愛のむきだし」の園子温監督作品。
かなりキテる作品(エログロ)なので、万人向けではないですがあまりにもガツンときたのでおすすめ。

あらすじは、小さな熱帯魚店を経営している草食中年の社本(吹越満)が、大きな熱帯魚店経営者の(文字通り)肉食系おっさんである村田(でんでん)と娘の万引きをきっかけになかば強引に親密になってゆき巨悪な事件にまきこまれていく…みたいな。

園監督お得意のたたみかけの連続、息をのむ展開、「ツクリモノの世界ならなんでもアリだからネ!!」って安心したい皆様、残念ながらこれ大部分は実話でして、1993年に起きた「埼玉愛犬家殺人事件」がこの作品の下敷き。

この映画で出てくるワルモノである村田は、私達のすぐそばに居る人間で、それにうろたえているうちに巻き込まれていく社本はまさに私達観客。
とてもシンプルに感情移入できて、そのぶん描かれている恐怖は2割…いや3割増か。
とにかく村田演ずるでんでんの存在感の在り方の自然さといったら。
「大鹿村騒動記」でみせたあのリアルはとっくに開花していたのか…

グロの描写も、実際の事件を考えるとこれでもかなり血の量も抑えてあるんだと思うし、そこへの肉迫がこの映画の主旨じゃないことが伺える。

ラストのパトカー到着のシークエンス、他の監督の作品であれば必ず足をひっぱったであろう不自然感も、この「すぐそばにある恐怖」にすっかりと浸ってしまっている鑑賞者は軽くショック状態というか麻痺状態にあるため、あまり気にならず、むしろ園映画の真骨頂を体感するありさま。


とはいえ、「こんなんムリ」なひとも多い作品であることは間違いないので、ホラー好きには安心してお勧めってことで。








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さいきん観た映画の覚書 17
映画更新ひさびさ。

最近更新ないねっていわれちゃったー


●ゾディアック

デヴィッドフィンチャー監督作品。長いけど、画づくりが丁寧(さすが!!)で意外とすんなり観れた。
当時の風俗を追うって意味でも面白く観れる人も多いのでは。
こういう部分の作り込みの巧みさでフィンチャー作品ってすでに「勝ち」なんだよなあ。
ジェイク・ジレンホール好きになれる作品だと思う。
存在感濃くて浮きがちなロバートダウニーJrが、その「浮き」によって世間とズレてくところ、うまーい!と思った。




●黒い罠

オーソンウェルズ監督作品。もちろんかなり久しぶりに視聴。
むー!!面白い。映画に対する美意識の高さ!今だから気がつけた部分も多かった。
冒頭の長回しってこんなに明るかったのか。ラストにかけてどんどん暗く闇に近づいていくトーンの変化。
チャールトンヘストンてこんなに芝居…ヘタ…だったっけ…あ、でも正義感強い感じはまってた。
妻役のジャネットリーがすごく綺麗。いじめられて歪む顔も美しくて。お好きな人にはたまらない。
とくにウェルズを見上げるジャネットリーのとこがもう。ローアングル炸裂。

ま、でも!この映画はマレーネディートリッヒに尽きる。
親友ウェルズの資金不足を配慮してのノークレジットノーギャラでっせ?
で、あの演技ですわ。侍?男前スギ!!





●ココシャネル

見た順番が悪かったよね…上2本に比べて薄味でなんとも。
カッコイイ女にあんま見えなかったんだよなあ…シャーリーマクレーンが出てる場面は「なるほど貫禄やね」とは思えたんだけど。(マルコムマクダウェルとのワケアリ感良かったし)
コレいうとアレだけど、「カーネーション」のがスゴイじゃん!みたいな。
当時の風俗の作り込みも「名探偵ポワロ」のがすごくね?みたいな。町並みとかもちょっと広いヒキの画が欲しかった覚えがある。

シャネルを着る側の人が見るといいのかなあ。
香水のcocoを20年近く愛用してる者としてはなんか残念な。




まだ観てるからまたかきます。









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